尿検査で引っかかる?気をつけたいことまとめ

HHCは違法認定されましたがHHCO、THCOは合法です。(2022年12月26日現在)

尿検査を受けたとしても引っかかるようなことはありません。THCH、HHCPなどのレア系もほとんど規制されてはいません。

HHCの1.5倍もの効力があるものの法律で禁止されてはいませんが、違法になる可能性は否定できません。

規制状況については、当サイトのブログでお知らせてしていますので、定期的にチェックをお願いしますね。

当然、違法となった時点で尿検査を受けるとなれば引っかかってしまいます。

健康診断で尿検査を受けることになったら

尿検査と言えば警察の職質よりも身近なのは健康診断でしょう。

年に一度カップに尿を取り調べてもらっていると思います。しかしカンナビノイドが含まれているかどうかではなく健康かどうかを目的として検査されていますよね。

健康診断をきっかけに逮捕、なんてことはないでしょう。

怪しい行動を取らず、堂々と受けましょう

空港の税関でも路上でも「怪しい」と判断された場合、警察に目を付けられて職務質問・尿検査といった流れになることもあります。

でもHHCOは合法です。尿検査を受けることになっても引っかかることはありません。警察が・税関職員がいるからと不必要におどおどせず、堂々とその前を通り過ぎましょう。

声をかけられて逃げたりなんてしちゃ論外。呼び止められたら聞かれたことをきちんと答える。そして聞かれた以上のことは話さないことも重要です。

「所持品の検査をさせてほしい」と言われたなら素直に応じましょう。日本ではカンナビノイドがあまり浸透しておらず、CBDでさえ知らない人が多いです。

でもさすがに警察は・税関職員は、THCなど違法成分と関わる仕事をしているわけで、ちゃんと知ってるはず。

ただ、HHCOなどの比較的新しい成分については、まだ認知されているとは言えないので、余計な心配をいっさいしたくないって人は家で使うようにしましょう。

尿検査を受けることとなっても、これで大丈夫

購入するなら信頼性の高いサイトで

素直に尿検査に応じたとして、日本で規制されている成分が混入している場合には違法薬物で引っかかることがあることを知っておきましょう。

「知らなかった」「入ってるとは思わなかった」では許されません。

簡単なのは「日本人に人気のサイト」を選ぶこと。日本の法律に即して作られた製品を購入することです。

気をつけないとWHOも安全と認めるはずのCBD製品でさえ、尿検査に引っかかってしまうことだってあります

証拠として録音しておくと安心

中には押しの強い警察官とかもいて、どれだけ訴えても主張を聞いてくれず悪質な職質をかけてくる人もいたりするようです。「証拠として録音しておきたい」と申し出ることも考慮しておきましょう。

レアカンナビノイドの中には尿検査をすることで偽陽性が出ることもあります。

マイナー系の成分だと、いくら合法だから、信頼できるサイトで購入した、と訴えても、話が通りづらい場合もあるのは事実です。

レアカンナビノイドは持ち歩かない方が無難

カンナビノイドは見た目や匂いで違いが分かりません。尿検査を受けたところでO系は偽陽性が出るリスクもあります。

海外に旅行に行くときなどは、絶対持っていかないようにしましょうね。

大量に取り入れてしまった場合の副作用(ハイの状態)もあるので、自宅で摂り入れる習慣にしてしまった方が安心ですよ。

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CBDやカンナビノイドを持っていて職質された場合の対処法

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